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「より美しく」「より若く」という思いはいつの時代も変わらないものです。
特に最近は女性ばかりでなく、男性にも関心のある話題です。
    
現在、当研究室では、東大病院において「しみ・しわ」や「にきび・ニキビ跡」の治療に用いられている
下記各種製剤について、調整研究をを行っています。
      
    
1. トレチノイン(レチノイン酸)製剤
2. ハイドロキノン製剤
3. コウジ酸製剤
4. アスコルビン酸製剤
5. その他の美白関連製剤
   
    
使用方法は、以下のホームページ中の「使用方法についての参考資料」に分かりやすく説明されています。
http://www.cosmetic-medicine.jp/


これらは、東大病院と全く同じレシピで調製されております。
また、これらの製品は、現在のところ安定性があまり良くありません。
(トレチノインは約1ヶ月、ハイドロキノンは約3ヶ月安定と考えてください)
処方医・薬局の許可を得て、調製しております。